2018年01月17日

TULIP 70年と80年LIVE CD

昨年2月にTulip 80年代LIVEのCDを購入しました。Tulip 80年代LIVE
そして今日、続編のCDが届きました。
無題.jpg
昨年は郵便局へ振り込みに行く手間が必要でしたが、今回からはwebでクレカによる購入が可能となり便利になっていました。
聴いてみた感想は『ライブがまだ自分達のためだった』に入っている1977年の【千鳥橋渋滞】のエンディンがのギターソロが秀逸です。私がライブでこのバージョンを聴いたのは1978年12月の中野サンプラザのみです。

しかしこの音質で価格3000円で販売するのはコアなファンを狙った割とあくどい商法だと思います。
(非難している訳ではありません。私があくどいと思うだけです)






posted by altdino at 22:47| Comment(2) | Music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
本当にひどい音質でした。最初、何かの間違いかと思うくらいです。これを販売するとは呆れます。自分のオーディオ機器が壊れたのかと疑いました。だまされた気分です。財津さんがこのCDの発売を本当に承諾したの?疑問です。2度と聞くことは無いでしょう。
Posted by たっちゃん at 2018年06月28日 20:31

たっちゃん、コメントありがとうございます。
音質はホント悪いですね。観客が隠し録りした音源を発売したような感じもしました。まっとうな会社が販売するようなモノではないでしょう。ただこんなものでも喜ぶコアなファンがいる事も事実でしょうね。
Posted by altdino at 2018年07月07日 12:11
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